『ネバーセイ・ネバーアゲイン』
ショーン・コネリーがボンドに復帰。
年はとったが、ボンド役はやはりコネリーだ。
刑事コロンボのDVDコレクションの本があった
ので買う。
『殺人処方箋』
犯人にジーン・バリー。
奥さんを殺すが、共犯の女性を
追い詰めるコロンボ。
結局、愛人も利用されていただけとわかって、
犯人が自ら墓穴を掘る。
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ショーン・コネリーがボンドに復帰。
年はとったが、ボンド役はやはりコネリーだ。
刑事コロンボのDVDコレクションの本があった
ので買う。
『殺人処方箋』
犯人にジーン・バリー。
奥さんを殺すが、共犯の女性を
追い詰めるコロンボ。
結局、愛人も利用されていただけとわかって、
犯人が自ら墓穴を掘る。
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ボンドが拷問を受ける
オープニング。今までと違う感じだ。
髭面のボンドも珍しい。
『スパイダーマン3』
ブラック・スパイダーマン登場。
スパイダーマンが悪事を行う。
自分に苦悩するスパイダーマン。
正義のヒーローだけじゃない。
内面にも踏み込んだちょっと
哲学的なテイストの作品。
Cubeに拡張のモンスターテレビ
つけようとしたがうまくいかずやめた。
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ソフィー・マルソーが出てた。
誘拐犯に感化されて共犯だった。
そのようなことは僕にはわからない。
いい年して男女のことは何ひとつ
知らない僕では。でもそういうこともあるのかもしれない。
ほかでもそのようなのを目にしたことがあるので。
でもそこのところは、コメントを差し控えるほうが
賢明のようだ。
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CUPとCPUクーラーをつけるが、
CPUクーラー付けにくいのでマザーボードを
外そうとしたが外れないので、
だいぶ苦労したが外さなくても何とか
取り付けられた。後メモリーも取り付ける。
デュアルメモリーだ。
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メディア王の犯罪。
ボンドガールにアクション
もできる中国のミシェル・ヨー。
Cubeのベイに買って来た
FDD付きカードリーダーと
ハードディスク、それと前に買ってあった
DVDを取り付ける。
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家に届いたのを受け取ってなくて、
コンビに渡しにしたのを引き取ってきた。
途中何回か荷物を下に降ろして休むが
(足が悪いもので)でも大したことは
なかった。ケース自体は軽いものだった。
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子供のころに見たのが
DVDであったので見てみるが、
今見ても結構面白い。
画質は僕が思うに、
そんなに大」して悪いとは思えない。
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親友のフェリックス・ライターと
彼の殺された新妻のために
復讐するボンド。
カメラマンの女性だったかと
ともに行動する。
すさまじいシーンがあった。
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ティモシー・ダルトンのボンドは
クールだ。
コスコフ将軍の亡命は
仕組まれたものだった。
美人チェリストが一役
買わされていた。
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